2008年1月
今冬のインナーは“見せて”お洒落に着こなしたい!
2007年12月
冬ファッションのアクセントに自慢したくなる、手作りニット小物。
2007年11月
今冬の着こなしに欠かせない!主役顔のデコラベルト
2007年10月
手持ちのネックレスにプラス。重ね技でいつもとちがう印象に。
2007年9月
定番レギンス。秋からはブーティーにはきこなしたい。
この秋はブーティでレギンススタイルも脱マンネリ!

ブームどころか、もはやなくてはならない定番アイテムとなった、レギンス。この秋は、大注目のブーティとコーディネートするのがおすすめ。ブーティとは、ブーツとパンプスのあいだのようなもの。足首までの短か丈だから、レギンスの裾のデザインもちゃんと見えるし、重ね履きなんてのもアリ。しかも脚長効果だって期待できちゃう!おしゃれは足もとから。この秋はブーティ×レギンスで、ひと味違う着こなしを楽しんで。

ボーダーでハードさを中和
品ある重ね着術。

金具がついた緑のエナメルブーティは、ハードになりがち。そこでボーダーのレギンスでカジュアル感をだしてみて。さらに透けたラメのレギンスをプラスすれば、いい具合に大人っぽさがでてくるよ!Salon /グラウンド 40,950円
色鮮やかなブーティにはシンプルなレギンス。
パキっとした鮮やかなレッドのブーティは、それだけでも存在感たっぷり。そこで靴をジャマしない黒のレギンスをシンプルに合わせるのが◎。りぼんがついてるからハードになりすぎず、上品で女性らしさUP。/カルネ 36,750円
肌になじむゴールドにはアクセントを忘れずに!
靴のラインに合わせて、レギンスはラメ感あるゴールド。肌になじむ色だから、フットカバーを可愛く巻き付ければ、靴のイメージを崩さず、優しい仕上がりに。アンクレットをアクセントにしても◎。CHIE MIHARA/グラウンド 51,450円
難しくない、レギンスに柄タイツをプラス。
クラシカルな紫ブーティには、ボタンのついたレギンスをチョイス。柄タイツをアクセントにして、さらにレトロ感UP。靴の色がタイツに一色でも入ってれば、簡単にアレンジできちゃうよ!CHIE MIHARA/グラウンド 51,450円

※ホームページに記載されている価格は税込み価格です。
※2007年8月17日現在の情報です。
 
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