natts事務局ブログ

特集Part.3『暑い時こそ!冷たいグルメ♪』

今月もおすすめ情報を3回にわたり、お伝えします!

3回目となる今回は、暑い日に食べたい「冷たいグルメ」をご紹介します。


まずは、「麺鮮醤油房 周月」さんです。
1-11-2

愛媛県松山市の「周平ラーメン」さんの味を大阪で再現したい!と、愛媛県の醤油を使ったつけそばが人気の周月さん。
暑い季節は、夏季限定の「冷製おろしぶっかけ黒胡椒麺」がオススメです!
1-3

自家製の黒ごまを練り込んだ麺とかつおだしのスープであっさりと食べることができるこちらの冷麺。
さて、普通の冷麺と何が違うのか・・・。
それは、最後の仕上げに、「マイナス196℃」の液体窒素をかけるんです。
1-41-51-6

こちらの液体窒素の入っている容器ですが、うっかり液体窒素の入っている高さに手を触ると低温やけどする恐れもあるそうです。
店員さんがかけてくださるので、その点はご安心ください。

ほたての貝柱を乾かして抽出した「ほたてラー油」をかけて食べるのも良いですよ!

「麺鮮醤油房 周月」
大阪府大阪市中央区日本橋2-10-4
電話番号:06-6643-9377
営業時間:11:00AM~10:00PM 無休
アクセス:なんば駅下車徒歩約6分


続いては、「熱い心のつるつるうどん 三佳屋」さんです。
2-12-2

こちらのお顔がお店の目印の「熱い心のつるつるうどん 三佳屋」さん。
うどんの有名店である三佳屋さんが、夏季限定で考案したのが「風流冷やし鍋」。
2-32-4
ひんやり冷えたダシに、ハモ、エビ、餅入り揚げ等、たくさんの具材と共に、うどんをいただくことができます。

3種類のつけダレでいただけるのですが、なかでもカレーダレは辛さを選ぶことができるんです。
2-5

「風流冷やし鍋」は要予約ですので、お忘れなく。
夏の暑い時期に、みんなで冷やし鍋を囲んで宴会なんていうのもアリかもしれませんよ!

「熱い心のつるつるうどん 三佳屋」
大阪府大阪市中央区難波千日前9-17
電話番号:06-6643-2220
営業時間:11:00AM~11:00PM(LO10:50PM)
     木曜休
アクセス:なんば駅下車徒歩約4分


最後は、「道頓堀 赤鬼」さんです。
3-1 - コピー

赤鬼さんのたこ焼きは、生たこを使用し、鉄板でじっくりと焼くのが特徴。
3-2

そんな中、暑い夏でも食べれる冷たいたこ焼きとして考案されたのが「氷りゃ氷りゃ」。
3-33-4

そばつゆに浸かったアツアツのたこ焼きの上にかき氷をのせた「氷りゃ氷りゃ」は、濃いつゆをかき氷が絶妙な加減で薄めてくれるます。
ざるそばのように、つるっと食べることができ、暑い夏にこそ食べたいメニューです。

「道頓堀 赤鬼」
大阪府大阪市中央区難波1-2-3
電話番号:06-6211-0269
営業時間:11:00AM~10:00PM(売り切れ次第終了)
     無休
アクセス:なんば駅下車徒歩約8分


今回はここまで。
次回はNATTS8月号の予告情報をお知らせいたします。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。